
ライフケア・プラクティショナーは医療と関わりの深い業界の方々向けの新しい資格制度です。
様々な業種の立場から、医療コーディネーションマインドを生かした「ライフケア」を実践いただける資格です。
ライフケア・プラクティショナーとは?
医療コーディネーターが医療系国家資格を前提として認定されるのに対して、ライフケア・プラクティショナーはそれ以外の関連業種の方々に取得いただける資格です。
特に、日々お客様にふれ合う機会の多い業種の方々に資格取得いただくことで、医療コーディネーションへの導入としての役割を果たしていただくことを目標としています。
医療コーディネーターとのコンビネーションで、これからの医療問題の解決の一旦を担う、次世代の資格です。
【関連分野例】
・心理カウンセラーの医療スキルの向上
・保険募集人の医療スキルの向上
・その他
【認定マーク】
認定ライフケア・プラクティショナー資格者は下記のマークを掲げることができます。
ライフケア・プラクティショナー養成コースについて
日本医療コーディネーター協会では、ライフケア・プラクティショナー養成コースを順次開催しております。
現在、日程等については公開しておりません。準備が整いましたらアナウンスいたします。
※現在本コースは2013年の一般開講に向けてテストコースを実施中です。
オープンの時期、コースの概要等につきましては決定次第ホームページにてお知らせを致します。
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