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日本医療コーディネーター協会では、各種セミナー・講演・取材のご相談を受け付けております。

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プロフェッショナル
コーディネーター フォーラム

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2010年4月18日(日曜日)、日本歯科医療コーディネーター共栄会主催のMedical & Dental プロフェッショナル・コーディネーター フォーラム 4・18が東京国際フォーラムにて開催されました。このフォーラムは、日本における歯科分野、医科分野のさまざまなコーディネーター関連専門家が一同に集まる日本初の会合となりました。当日は各分野のリーダーが講演を行い、130名を超える医療関係者が交流を深めることができました。

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嵯峨崎代表理事が、トップバッターで講演。医療コーディネーターの活動や役割についての話がありました。

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医療コーディネーターから見た
がん治療の現場

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2010年4月15日(木曜日)、JAIFAソニー神奈川(社団法人生命保険ファイナンシャルアドバイザー協会)主催のセミナーにて嵯峨崎代表理事が基調講演を行いました。

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【自らのエピソードを語る嵯峨崎代表理事】

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嵯峨崎代表理事が
スペシャルインストラクターに

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2010年3月27日(土曜日)午後2時より、嵯峨崎代表理事がヒューマンアカデミーの特別セミナーで講義を行いました。

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医療事務を目指す生徒さんに向けて、リアルな医療現場のエピソードや、医療機関のフロントとしての自覚などが語られました。 特に、医療事務の動き方ひとつで医療機関への患者さんからの信頼が変わるという話にはみなさんクギづけでした。

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「在宅医療コーディネーション研修」
「在宅医療コーディネーター養成講座」

当協会では地域の方と一から作りあげる研修のお手伝いをしています。 東京都豊島区では、ケアマネージャーを対象に「豊島区在宅医療コーディネーター研修」を行いました。 (平成22年度「豊島区在宅医療コーディネーター研修」の募集要項をご覧ください。)

この研修は地域で活躍している方々の講義とグループワークを組み合わせた研修です。 研修そのものが有機的な「顔の見える連携」を作る場になる仕掛けとなります。 自前のコーディネーターをつくり、地域のケアの質の向上を目指しています。

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2013.7保険毎日新聞にALCPオープンコースの記事掲載
2013.6主婦の友「ゆうゆう」へ「お医者さんとのじょうずな付き合い方」を寄稿
2013.4「医療の日本」へ嵯峨崎代表理事が「寄り添いとは心を寄せること」を寄稿
2013.3「潮」へ「賢い患者学」を寄稿
2013.1TBS「私の何がいけないの」に嵯峨崎代表理事出演
2012.秋号金融広報中央委員会「くらし塾、きんゆう塾」に遠隔介護の記事を寄稿
2012.11BSジャパン、7PM「がん特集に嵯峨崎代表理事出演
2012.9プレジデント「信用できる医者、出来ない医者」の取材を受ける
2012.9アフラックNewsの「生きる」に嵯峨崎代表理事インタビュー記事掲載
2012.9BSジャパン、7PM「がん特集に川上憂子理事出演
2012.7BSジャパン、7PM「介護特集」にMC6期生、上田浩美出演
2012.2All Aboutに介護特集の連載開始
2012.2嵯峨崎代表理事、原千晶さんと対談記事「美ST]に掲載
2012.2保険情報にALCPの紹介記事掲載
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抗がんサプリメント の効果と
副作用徹底検証

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三省堂

キャンサーネットジャパン

科学的データに基づくサプリメント・ガイド。世界の数多くの科学調査をもとに、有効性も含め、メリット・デメリットを追求、薬の相互作用や摂取の仕方などもわかりやすく掲載。

ガンの時代を生き抜く
10の戦術!

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三省堂

キャンサーネットジャパン

科学的データに基づくサプリメント・ガイド。世界の数多くの科学調査をもとに、有効性も含め、メリット・デメリットを追求、薬の相互作用や摂取の仕方などもわかりやすく掲載。

あなたのガン治療
本当に大丈夫?

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三省堂

南雲吉則・吉田和彦ほか嵯峨崎泰子 編

1万件のセカンドオピニオン相談から疑問点を抽出、最新のがん情報をもとに専門医が答える。がんを宣告されて不安な人、主治医にセカンドオピニオンを言い出せない人、医師に何を聞いたらいいのか分からない人などに役立つ。

僕の死に方
エンディングダイアリー500日

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三省堂

金子哲雄

突然の余命宣告。絶望の中でやがて彼は「命の始末」と向き合い始める。その臨終までの道程はとことん前向きで限りなく切なく愛しい。これは41歳で急逝した売れっ子流通ジャーナリストの見事な死の記録である。

死後のプロデュース
 

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PHP新書

金子稚子

自分が生きてきた証を残すためでなく、自分の死後を始末するためでもない、「引き継ぎ」とは一体どういうものか。残されるものとして、パートナーとどう接していけばいいのだろうか。死という“点”をとおして、夫婦とは、結婚とは、そして、ともに生きる意味とは何かを考える。

金子哲雄の 妻の生き方
夫を看取った500日

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小学館文庫

金子稚子

突然の余命宣告。絶望の中でやがて彼は「命の始末」と向き合い始める。その臨終までの道程に妻はとことん寄り添った。出会いから別れまでのせつなく愛しい12年間…。これは売れっ子流通ジャーナリストの妻のしなやかな生の記録である